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ブロンプトンにフレンチバルブ導入

ブロンプトンを購入して1番不便で、
1番気に入らなかったのが米式バルブです。

16インチの小径でホイールのスポーク幅が
狭くなっている上、バルブが「クニャくにゃ」な米式は
とても空気が入れづらいです。

おまけにリアがインター8仕様になっている
わたしのブロンプトンはスポーク幅さらにが狭く
余計に苦労しました。
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写真のアダプターを購入して工夫していましたが、
しばらくするとバルブの根元にヒビが、、、。

早くからフレンチバルブのチューブに交換したかったのですが、
アダプターを入れたりイロイロとめんどくさそうです。

また最大の問題はインター8のリヤ側、
自分で外すのはいささかリスキー。

そんなときに「サイクルハウスしぶや」さんで、
相談したら簡単にできるとの事。

そうなれば早速交換をお願い致しました。

その時の担当はY店長。

リアホイールを外す時はこの様に畳んだ状態で着脱を教わりました。
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また、インター8の外し方や、その他もろもろご指導頂きました。
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これで自分で外せるかな、、、。
多分。^_^;
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賛否両論はあると思いますが、
わたしは仏式に変更して大変良かったと思っています。

つづく。
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by eeedon | 2011-05-08 21:54 | BROMPTON M1L | Comments(2)
Commented by yamaroku_kogyo at 2011-05-09 11:15
わたくしは米式を意地になって使っています。
パンクの際に付属の空気入れを使いたいが為です・・・

もっとも高圧を張るのはキツイので仮注入後⇒GSにて本注入は
必須条件ですが・・・
Commented by eeedon at 2011-05-09 21:23
お~おっ。
GSにて注入はある意味最強ですね。
わたしは、あきらめて付属の空気入れの口を
逆にして仏式対応に変更してしまいました。^_^;